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【2026】最近の新作・連載中漫画おすすめ15選|ガチで面白いこれから流行りそうな作品を厳選

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最近の新作!おすすめ連載中漫画

「最近、面白そうな新作漫画はないかな」

そんな方にぴったりの、「ガチで面白い」最近の新作・連載中漫画を紹介していきます。

注目を集め始めている作品の中から、今から読み始めてもすぐに追いつける、10巻以内のタイトルのみを厳選しました。

次のお気に入りをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。

 

なお当ブログでは、漫画をまとめ買いするならどこがおすすめかについてもまとめているので、まとめ買いの予定がある方はこちらもぜひチェックしてください。

漫画のまとめ買いにおすすめの電子書籍ストア 《電子書籍ストア比較》漫画をまとめ買いするならどこ?全巻が安いおすすめサービスと選び方

 

2025-2026年開始のネクストブレイク期待作

魔男のイチ

  • 作者:西修、宇佐崎しろ
  • 2025年公開
  • このマンガがすごい2025オトコ4位

数あるファンタジー漫画の中でも、設定のクセと勢いで一気に印象に残る「魔男のイチ」。

魔法は女性だけが使えるという常識が千年続いた世界で、例外的に魔法を使えてしまった少年イチを軸に物語が動き出します。

トーンは全体的にかなり尖っていて、王道というより変化球寄りの空気感です。

魔法そのものが生き物で、試練を乗り越えた者だけが使えるという設定が物語の推進力になっており、新作ながら世界観のフックが非常に強めです。

さらに、魔法を畏怖する周囲とは真逆に「狩りの対象」と捉える主人公の価値観が、展開を予測しづらくしてくれます。

設定の尖りやキャラの勢いを重視したい人は、早めに触っておくのがおすすめの作品ですよ。

 

タイカの理性

  • 作者:板垣巴留
  • 2025年公開

社会派ファンタジー系漫画の中でも、設定の尖り方で強く印象に残る新作が「タイカの理性」。

ペットを人間化して社会に組み込む制度が進んだ世界で、主人公は愛犬タイカと父の死をきっかけに、否応なく事件の渦中へ引き込まれていきます。

トーンはシリアス寄りで、序盤から不穏さが張り付いたまま物語が進みます。

人間化した「ドッグマン」たちは犬の特性を色濃く残しており、その危うさ自体が物語の緊張感を生み出しています。

さらに、父の死の真相をめぐる疑念が軸になることで、奇抜な設定に頼り切らないサスペンスとして読める点も非常にポイントが高い!

設定で驚かせつつ、先が気になる展開を重視した作品を探している人に向いてますね。

 

地上へ…

  • 作者:松江名俊
  • 2025年公開

「地上へ…」は、常識ゼロの超人によるSFコメディバトル漫画。

戦うためだけに育てられた超人が、かつて交わした友人との約束を守るため地上へ出て普通の生活を送ろうとするものの、常識をほとんど知らないせいで、周囲をかき回していく作品です。

本作の魅力は、ボケ倒す主人公と、それを受け止める側のキャラたちの掛け合い。

主人公と周囲の噛み合わなさが独特の面白さを生んでいるんです。

物語が進むにつれてバトル要素も顔を出しますが、日常パートとの切り替えが軽やかなので重くなりすぎません。

コメディチックなSF作品が好きな人は、ハマる作品だと思います。

 

スノウ

  • 作者:吉田優希
  • 2025年公開

医療漫画の中でも、医学がまだ迷信と地続きだった時代を描いた「スノウ」。

舞台は19世紀のロンドン、今とは異なることが病気の原因だとされていた社会で、ひとり異なる仮説を追い続ける医師の姿が描かれていきます。

いきなりはじまる、正しい可能性があっても受け入れられない現実と、その中で孤立していく主人公の姿。

知識や信念が必ずしも人を救う方向に働かない場面が、何度も重なっていきだんだん息苦しさが増してきます。

積み重ねられる違和感や時代の閉塞感のインパクトが大きく、読み進めるほど空気が重くなっていくタイプの作品。

でもとても興味深い内容で、読めば読むほど次が気になって気になって仕方がなくなってしまいましたよ。

重めの医療ドラマが好きなには、絶対刺さる内容です。

 

パラショッパーズ

  • 作者:福地翼
  • 2025年公開

「パラショッパーズ」は、デスゲーム系異能力漫画の中でも、能力の弱さを前提に組み立てられているタイプの作品。

能力の売買やバトルでポイントを稼がなければ生き残れない環境に、主人公はあまりにしょぼい能力だけを渡されて放り込まれることになります。

おそらく10人いたら10人アウトになりそうなネタ能力。

でも、使い方や発想そのものを変えることで、絶対無理だった勝負をひっくりかえしてしまう展開の面白さは、同ジャンルの漫画の中でも群を抜いていると思います。

後、やたらシビアな極限状態なのに、どこか緩い感じで進んでいく点も、本作の特徴ですね。

 

伍と碁

  • 作者:蓮尾トウト、 仲里はるな
  • 2025年公開

数あるボードゲーム漫画の中でも、勝つことへの執念に重きを置いている「伍と碁」。

たまたま出会った囲碁で圧倒的な数の敗北と挫折を経験し、一度は心が折れてしまった主人公が、その原因たちに勝つことに執念を燃やしていく姿が描かれた作品です。

本作の特徴は、天才との距離感を一気に縮めず、負けた側の視点に腰を据えて描いている点。

圧倒的な才能を前にしたときの焦りや歪みが丁寧に積み重なり、対局そのもの以上に人間関係の緊張が効いてきます。

また、主人公が無茶をしつつも一度折れた経験を引きずっているところ。

熱血一辺倒にならず、どこか慎重さが残ることで、物語に独特の湿度が生まれています。

盤上の駆け引きと人間ドラマの両方をしっかり味わいたい人には、かなり良い作品だと思います。

 

連載2〜3年で評価を固めた実力派タイトル

ありす、宇宙までも

  • 作者:売野磯子
  • 2024年公開
  • このマンガがすごい2025オトコ16位

成長もの漫画の中でも、将来像がはっきり提示されている「ありす、宇宙までも」。

言語面に課題を抱えながら育った少女・朝日田ありすと、同じく複雑な環境に置かれてきた少年が出会い、宇宙飛行士という目標に向かって動き出します。

全体のトーンは前向きですが、現実的な困難やズレもきちんと描かれるため、軽すぎる印象はありません。

子どもの視点から宇宙飛行士を目指す過程が描かれており、大人目線の作品とは違う気づきが多い構成になっています。

また、才能よりも環境や積み重ねに焦点が当てられている点が、新作の成長物語として選びやすい理由のひとつです。

将来に向かって少しずつ前に進むタイプの作品が好きな人には、かなり刺さると思います。

 

織田ちゃんと明智くん

  • 作者:常盤ギヨ
  • 2024年発表

「織田ちゃんと明智くん」は、ハイテンポコメディと純愛をつめこんだ転生ラブコメ漫画。

ヤンキーの明智くんと天使のような織田ちゃん。恋人になった2人が、初キスで自分たちが「明智光秀」と「織田信長」だったと前世の記憶を取り戻すところから始まる作品です。

正直、第1話を読んだときは「面白い設定だけど、出オチにならないかな?」と不安になった作品なのですが…

実際は、記憶が戻ってからの織田ちゃんのはっちゃけ(裏で天下統一を企む)と、それに振り回される明智くんの輝きっぷりが最高で、そんな心配まったく不要でした。

テンポの良い会話と言葉選びが秀逸で、良質なコメディとしてどんどん面白くなっていくんですよ。

それでいて「ラブコメ」を疎かにしないのが素晴らしい。

中身が信長と光秀なのに、現世の性格が混ざり変な化学反応を引き起こしてしまい、結果ラブコメとしてちゃんと関係を進めていくんですから。

何度読んでもかなり良くできた作品だと思うんですよね。

 

ふつうの軽音部

  • 作者:クワハリ、出内テツオ
  • 2024年発表
  • このマンガがすごい2025オトコ2位

バンド漫画の中でも、特別じゃないことにフォーカスした「ふつうの軽音部」。

軽音部に憧れていた少女・鳩野ちひろが、高校入学を機にギターを手にし、部活の人間関係に巻き込まれていくところから物語が動き出します。

トーンはかなり現実寄りで、最初から熱血一直線というより、居心地の悪さやズレを抱えた空気が前に出ています。

部活内の温度差や人間関係のややこしさが丁寧に描かれていて、「軽音部あるある」を知っている人ほど引っかかりやすい構成になっています。

そこから主人公の変化をきっかけに、少しずつ王道のバンド漫画らしい熱が立ち上がっていく流れも、追いかけがいのあるポイントです。

部活もののきれいごとより、ちょっと生々しい空気感を楽しみたいときにちょうどいい作品です。

 

君と宇宙を歩くために

  • 作者:泥ノ田犬彦
  • 2023年公開
  • このマンガがすごい2025オトコ1位

青春成長ものの中でも、「日常を回すこと」そのものに焦点を当てた新作が「君と宇宙を歩くために」。

周囲から問題児扱いされがちな高校生・小林大和と、不器用さを自覚しながら工夫で乗り切ろうとする転校生・宇野啓介の出会いから物語が始まります。

賑やかな青春というより、日常の難しさを淡々と追っていく構成になっています。

「生きることは宇宙を歩くようなもの」という比喩のもと、手順ノートやToDoリストといった具体的な支えが描かれ、成長が根性論に寄らない点が特徴的です。

また、主人公たちだけでなく、周囲の人間関係が少しずつ変化していく描写が多く、連載作品としてじわじわ効いてきます。

 

ダイヤモンドの功罪

  • 作者:平井大橋
  • 2023年発表
  • このマンガがすごい2024オトコ1位など

スポーツ漫画の中でも「才能そのものが周囲を壊してしまう」という視点を強く打ち出した「ダイヤモンドの功罪」。

主人公は、突出した力を持つがゆえに本気を出せずにきた小学5年生の少年で、舞台は少年野球の世界ながら、空気はかなり現実的で張りつめています。

野球を通して成長していく、というよりも、才能が人間関係にどう歪みを生むのかを丁寧に追っていく構成。

特に印象に残るのは、主人公だけでなく、その才能に触れた周囲の大人や仲間たちが少しずつ揺さぶられていく描写で、読んでいて簡単に割り切れません。

カタルシスよりも違和感や居心地の悪さが先に立つ展開が続き、先の展開が気になってページをめくってしまうタイプ。

明るい成功譚・熱血作品とは違う切り口のスポーツ漫画を探しているなら、かなりいいと思います。

 

刺さる人にはたまらない個性派新作

泥の国

  • 作者:山田はまち
  • 2024年公開

異世界転生ものの中でも、「転生する側・される側」の両方を正面から描いている「泥の国」。

異世界から来た魂は現実世界の人間の身体で生きる一方、身体を奪われた側は誰にも知られることなく泥の国へと強制的に送られる。

そんな世界において、身体を奪われた王女と、その身体で生きる転生者という二人の視点が交錯していきます。

転生者が歓迎される一方で、奪われた側の人生が丁寧に描かれるため、「転生=幸せ」という前提を自然と揺さぶられます。

さらに連載が進むにつれて転生者側にも重い背景が明かされ、新作ながら物語の厚みが一段ずつ増していく構成が印象に残ります。

最近の異世界作品に少し食傷気味な人は、ぜひ一度読んでみてください。

 

クジャクのダンス、誰が見た?

  • 作者:浅見理都
  • 2022年発表 
  • このマンガがすごい2024オンナ4位

「クジャクのダンス、誰が見た?」は、女性誌らしい繊細さと濃厚な人間描写が光るミステリー作品。

警察官だった父を殺されるという衝撃の出来事に直面した主人公・小麦。

事件はすぐに解決したかに思えましたが、父が遺した手紙によって「逮捕された人物は真犯人ではない」と告げられることに。

そして小麦に、その人物の弁護を託されてしまう。

そんなところから始まる作品です。

本作の最大の魅力は、読み進めるほどに「自分はいま真実に近づいているのか、それとも間違った道を歩んでいるのか」と不安をかき立てられる緊張感。

一度「これは真相に近づいた」と思えば、次の瞬間には裏切られる。

信じられると思った人間も、気づけば信頼を失わせる存在に変わっていく。

さらには、主人公と父の関係そのものにさえ揺さぶりがかけられ、足元から崩されていく感覚に襲われる。

謎解きの面白さだけではなく、心理描写の細やかさや、人間関係の濃密な絡み合いが、女性誌ならではの空気を生み出しています。

同じミステリーでも男性誌の作品とはまったく違う手触りを感じられる一冊。

重層的なストーリーと人間ドラマが交錯する、読後に余韻の残る作品でした。

 

地図にない場所

  • 作者:安藤ゆき
  • 2022年発表

「地図にない場所」は、中学生の少年とアラサー女性が、心を通わせながら“居場所”を探していく物語。

特別いじめられているわけでも、目立った失敗をしたわけでもないのに、どこか息苦しさを抱えながら日々を過ごしている中学生の悠人。

母のために続けてきたバレエの道を断たれ、さらにその母を亡くし、ようやく「自分のために生きる」ことを選び直した琥珀。

そんな二人が、地図に載らない街「イズコ」を探す過程で、少しずつ互いに影響を与え合っていきます。

「自分よりも終わっている人を見たい」という、悠人の攻撃的ともいえる動機にまず驚かされました。

けれども、作品全体を包む空気はむしろその逆。読み進めるうちに、彼と琥珀の会話に心がほどけていくような感覚を覚えました。

ときに胸をざわつかせる出来事があっても、二人のやり取りに触れると、不思議と気持ちが落ち着いていくんです。

カフェでゆったりと読書する時間に寄り添ってくれるような作品ですよ。

ただ、穏やかさだけでは終わらないのも本作の魅力です。

中学生男子とアラサー女性という組み合わせは一見ちぐはぐですが、琥珀がどこか子どもじみた感性を持っていることもあって、意外なほど自然なコンビになっています。

それでも時折、年齢差がふと顔を出し、この関係はどこまで続くのだろう、と不安を覚える瞬間もある。

そのかすかな緊張感が、作品の柔らかさを引き締めるアクセントになっているんですよ。

 

実績ある作者による注目の新連載

まるさんかくしかく

  • 作者:東村アキコ
  • 2023年発表

「まるさんかくしかく」は、「東京タラレバ娘」や「ママはテンパリスト」で有名な東村アキコさんによる半自伝的エッセイ漫画。

「かくがくしかじか」、「ひまわりっ ~健一レジェンド~」に続く、自身の過去の体験を描いたシリーズです。

今回描かれているのは、主人公アキコの小学生時代の日常。

1980年代の宮崎を舞台に、周囲の友人や大人たちとの出来事が、コメディタッチで描かれていきます。

本作の特徴は、予想外の笑いを提供してくれるところ。

チキン南蛮のエピソードをはじめ、別に過剰な出来事があるわけでもないのに、変なツボに入ってしまうようなエピソードが定期的に入っているんですよ。

また、他の自伝的エッセイ漫画と同じく、クセの強すぎるキャラクター達が登場するのも本作の大きな特徴ですね。

他の作品を読んでいたので、「(こんなクセ強キャラが周囲に)まだいたのか…うそでしょ…」と戦慄させられました。

コメディタッチの日常漫画を求めている方には、かなりおすすめできると思います。

 

 

黄泉のツガイ

  • 作者:荒川弘
  • 2022年発表
  • このマンガがすごい2023オトコ2位

「黄泉のツガイ」は、「鋼の錬金術師」や「銀の匙~Silver Spoon~」で知られる荒川弘さんが手がける伝奇バトル漫画。

山奥の農村で猟師として暮らす少年・ユルは、幼いころに両親に捨てられ、村の掟によって牢に閉じ込められた双子の妹・アサを守るために必死で生きてきた。

ところがある日、村は突如現れた外部の勢力に襲撃されることに。

彼らは現代兵器と“ツガイ”と呼ばれる化け物を操り、圧倒的な力で村を蹂躙。

ユル自身もツガイを扱う力を得て抗うが、その中に「本物のアサ」が存在することが明らかになり、物語は一気に混迷を深めていきます。

ツガイとは何者なのか、昼と夜で別れた双子の意味は何なのか、次々と投げかけられる謎の数々。

序盤は説明が多く少し戸惑いましたが、話が進むにつれて裏切りや欺きが折り重なり、誰を信じてよいのかさえ揺らぐ展開に引き込まれていきました。

敵だと思った相手が味方に転じたり、味方に見えた存在が裏切ったりと、緊張感が途切れません。

また、冷静でどこか飄々としたユルや、異常なまでに兄への執着を見せる本物のアサなど、キャラクターの造形も独特で印象に残ります。

もちろん、荒川弘さんらしい迫力のバトル描写は健在。

長編作品を次々にヒットさせるのは並大抵のことではないのに、それを当たり前のようにやってのける力量に感服しました。

 

COSMOS

  • 作者:田村隆平
  • 2023年発表
  • このマンガがすごい2025オトコ9位

「COSMOS」は、「ベゼるバブ」の田村隆平さんが描くSF漫画。

ただ、SF漫画の中では、設定の切り口がかなり変わっているのが特徴の作品です。

地球外生命体向けの保険会社を舞台に、人の嘘を見抜く力を持つ少年・水森楓が、異星人絡みのトラブルへ巻き込まれていきます。

物語は日常から非日常へと一気に踏み込む流れで、序盤から展開の速さが目立ちます。

お金や契約といった現実的な題材を軸にしつつ、バトルやサスペンスが重なっていくため、設定倒れにならず読み進めやすい構成。

要素は多めながらも描写が整理されていて、複雑な設定のSFとしては説明に引っかかることなく追える点もポイント。

 

ガチで面白い!最近の新作・連載中漫画まとめ

というわけで、最近の新作・連載中のオススメ漫画について紹介してきました。

  • タイカの理性
  • 地上へ…
  • スノウ
  • パラショッパーズ
  • 伍の碁
  • ありす、宇宙までも
  • 盤上のオリオン
  • 泥の国
  • 君と宇宙を歩くために
  • COSMOS
  • ダイヤモンドの功罪
  • クジャクのダンス、誰が見た?
  • まるさんかくしかく
  • 黄泉のツガイ
  • 地図にない場所

思いつくままに書いたので、おすすめ漫画はまだまだあり、また良いのがあれば、追記していくと思います。

以上、最近の新作漫画おすすめ15選|話題の連載中タイトルを厳選!、でした。

 

ほかにも、完結・連載中を問わず「ガチで面白い漫画」をまとめた記事があるので、気になる方はあわせてチェックしてみてください。

超面白いおすすめ漫画 ガチで面白い漫画おすすめ70選|最近のから不朽の名作まで神漫画をご紹介

 

よくある質問(Q&A)

Q1:新作漫画って、何を基準に“新作”と呼んでいるの?


一般的には、ここ数年以内に連載が始まった漫画のことを「新作」と呼ぶことが多いです。この記事では、ここ3年以内に連載が開始され、10巻以内の作品を「新作漫画」として紹介しています。

Q2:新作漫画はどこで読むのが一番おすすめ?

多くの新作漫画はKindleなどの電子書籍ストアや、公式の漫画アプリで手軽に読むことができます。記事内では、購入しやすいリンクも紹介していますので、気になった作品があればチェックしてみてください。

Q3:完結していない漫画でも、途中から読んでも楽しめますか?

もちろん楽しめます!今回紹介している漫画は10巻以内なので、今から読み始めても追いつきやすいのが魅力です。続きが気になる展開が多く、今から読むのにぴったりです。

Q4:話題の新作漫画って、どうやって選んでるの?

SNSや書店の売上ランキング、読者の評価などを参考にしながら、筆者が実際に読んで「面白い」と感じた作品を厳選しています。流行だけでなく、ストーリーやテンポも重視しています。

Q5:どんなジャンルの新作漫画が紹介されているの?

この記事では、バトル・恋愛・ファンタジー・サスペンスなど、幅広いジャンルからバランスよく新作漫画を選んでいます。ジャンル別に読みたい方は、記事内の「ジャンル別に探す」セクションも参考にしてみてください。

 

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